韓国で大人気!最高級よもぎ100%よもぎタバコ健香草|ニュース

ニュース

女性待望のミントフレッシュついに個人輸入開始に!
『ヨモギ健香草』(3カートン・9,900円)が話題を呼んでいる。
健康のための健康人の喫煙具として作られた100%ヨモギ使用の健康サポート用品だ。 10月1日のたばこ税の値上げで、一気にブレイクしたようだ。新たにミント入りの商品が上市された。 ヨモギは、ビタミンCをはじめ、ビタミンE、ビタミンB1・B2、ビタミンD、ビタミンA、カルシウム、鉄、カリウム、食物繊維を多く含んでいる栄養価の高い野草として知られており、 シネオールやセスキテルといった殺菌作用のある精油成分やアンチエイジング成分カテコール(抗酸化物質)も含んでいる。 魔除けとして古来から食されてきた和菓子の代表格「ヨモギ餅」は、春の新芽のさわやかな香りで親しまれている。 このほど、女性からの強い要望に応えてミント入り『ヨモギ健香草』が新たに市場に投入された。 価格もこれまでのヨモギ健香草と同じで3カートン(30箱)9,900円! お得な値段(1箱当たり330円)。 パッケージも白を基調とした爽やかさをイメージさせる。同品は実際に点火して煙を吸い込むために、禁煙時の手持ち無沙汰からくるイライラなどはない。 思い切って健香草に切り替える人もいれば、たばこ2本あたり同品1本を喫煙し、徐々に禁煙していくケースもある。 誕生日や記念日のプレゼントとして家族やパートナーから贈られたのをきっかけに、自然と禁煙に至るケースも多い。 韓国では、美容と健康のために喫煙習慣のない女性の常用者も増え始めている。

禁煙補助薬、供給再開へ ファイザー、来月中に45万人分
JT(本社:東京都港区、社長:木村 宏)は、“火を使わず煙の出ない”まったく新しいスタイルの無煙たばこ「ゼロスタイル・ミント」および詰替え用カートリッジを1月上旬より全国の一部販売店にて販売を開始いたします。 <まったく新しいスタイルの無煙たばこ「ゼロスタイル・ミント」>「ゼロスタイル・ミント」は、無煙たばこの一つである「かぎたばこ」です。 “火を使わず煙が出ない”という製品特徴から、周囲の方に迷惑をかけることなく、また様々な場所で楽しんでいただける、まったく新しいスタイルの無煙たばこです。「ゼロスタイル・ミント」を新たな選択肢としてご提供することにより、お客様のたばこを楽しむシーンが広がるものと考えています。<2011年1月上旬より全国の一部販売店で「ゼロスタイル・ミント」販売開始>無煙たばこ「ゼロスタイル・ミント」は、5月の東京都限定での発売以降、全国のお客様から、販売地域の拡大に対するご要望や商品の購入をご希望するお問い合せを絶えず頂戴しており、現在も引き続き大きなご期待を寄せていただいている状況にあります。弊社としましては、順次販売地域の拡大を目指し、製造能力の強化に取り組んでおりますが、お客様からのご要望に一日でも早くお応えするため、11月から新たに稼働した製造拠点において、増産体制を強化することで、2011年1月上旬より、全国の一部販売店を対象に、「ゼロスタイル・ミント」の先行的な販売を開始することといたしました。規模としましては、東京都および神奈川県を除く、約4,000店を想定しています。

禁煙補助薬、供給再開へ ファイザー、来月中に45万人分
禁煙外来で不足していた医療用の禁煙補助薬の供給態勢が整いつつある。
米系製薬会社ファイザーが45万人分を1月中に供給する計画を表明するなど各社が増産に乗り出した。10月のたばこ値上げを受けて、禁煙を始める新規患者が禁煙外来に殺到。供給が滞り、受診したくてもできない状況が続いていたが、ようやく急激な需要増に追いついてきた。
ファイザーは22日、飲み薬「チャンピックス」で、新規患者向け約25万人分を1月初旬に供給する計画を明らかにした。同月中にはさらに20万人分を追加する予定で、すでに医療関係者への通知を始めている。
8月まで毎月約7万人分の供給だったが、9月は約17万人分、10月には6日時点で約8万人分に急増。このため同月12日に新規患者向けの供給を止めていた。その後、増産態勢をとり十分な在庫を確保。計45万人分での供給再開となった。ファイザーでは「余裕を持って多めに用意した。もう不足することはないだろう」と胸を張る。また、パッチタイプの「ニコチネル」を製造販売するスイス系製薬会社のノバルティスファーマは、10月初旬から絞り込んでいた供給を今月13日に通常通りに戻している。

子どもの「受動喫煙」、メンタルヘルスに悪影響
[ニューヨーク 9日 ロイター] 親など周りにいる人がタバコを吸うことで「受動喫煙」にさらされる子どもは、そうでない子どもに比べて精神面で問題が多くなる傾向が、英国で実施された研究で明らかになった。
ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)のチームは、英国に住む4─8歳の子ども901人を対象に、唾液などから受動喫煙の度合いを調べたほか、子どもの親にアンケートを実施。その結果、平均すると、受動喫煙の量が多い子どもほど、多動性障害や行為障害など精神的な問題を抱える傾向にあることが分かったという。
研究を主導したUCLのマーク・ヘイマー氏は、今回の研究は、喫煙者の親に対し、禁煙または屋外での喫煙をさらに促す結果になったと指摘した。
ただ、受動喫煙が子どもの精神面にどのように悪影響を及ぼすのかは明確でないとし、さらなる研究が必要だと述べた。

天神に薬膳料理店−「五臓六腑のバランスを整えるコース」も提供 /福岡
今泉に11月6日、薬膳料理店「薬膳 天地・礼心 東方人康 食養館(とうほうじんこう しょくようかん)」(福岡市中央区今泉1、TEL 092-752-5522)がオープンした。運営は東方健寿実業(今泉1)。(天神経済新聞)
店舗面積は約42坪。席数は50席。福岡の専門学校で薬膳の講師経験を持つ尹玉社長が「健康を意識する場に」と出店した。健康をテーマに薬膳料理をそろえる同店のコアターゲットは20〜50代。
「食前開胃スープ」「血液さらさら前菜」「代謝活発お粥(かゆ)」など7品の「美肌コース」(3,500円)や「五臓調和前菜」「肝の解毒を助ける一品」など10品の「五臓六腑(ろっぷ)のバランスを整えるコース」(5,000円)のほか、冷え性や便秘、貧血など要望に応じたコースもそろえる。
単品メニューは、「百合根・銀杏のお粥」「よもぎとくこの実のお粥」などの粥約15種(500円〜)のほか、「鶏肉の山芋人参宝鍋」(2人前4,000円)、「スッポンとウコッケイの山参鍋」(1人前3,000円)など。
客単価は約4,000円、年間売り上げ目標は約6,000万円。「今後は食べるたけでなく、健康について学んでほしい」と定期的に健康をテーマにした講座も開く予定だという。
営業時間は17時30分〜22時30分(11月18日より11時30分〜22時30分)。日曜定休。

たばこ値上げで禁煙始める?、吸うと水蒸気の煙出るグッズや味覚変化させる飲み薬で治療も
今月からたばこが値上げされ、禁煙を始める人が増えている。横浜ロフト(そごう横浜店7階)では、たばこに取り付けて吸うと摂取されるニコチンの量を少しずつ減らせるパイプや、水蒸気の煙が出る電子たばこの売れ行きが好調だ。医療機関の禁煙外来を訪れる人も増え、最新の治療では、たばこをおいしいと感じにくくなる飲み薬が使われている。最近の禁煙事情を探った。 横浜ロフトの喫煙具売り場。愛煙家が集まるはずのコーナーではライターが隅に置かれ、人目に付く売り場に禁煙グッズが並んでいる。「禁煙や節煙補助グッズが一番の売れ筋です」。そう話す売り場担当の内田竜一さん(36)も、2週間前から禁煙を始めた。1番人気は「離煙パイプ」(1万2600円)。1番から31番までのパイプが入っており、普段吸っているたばこの吸い口に付けて使用する。パイプを順番に使うことで、たばこから摂取されるニコチンの量を3%ずつ減らすことができるという。 このパイプを使用しているという内田さんは「たばこを吸いながら取り組めるので、無理なく始められます」と話す。 電子たばこの「TaEco(タエコ)」が2番人気で、バッテリーや充電器などがセットになった「スタンダードギガセット」(1万5750円)の売れ行きが好調という。吸うと水蒸気の煙が出て、香りと味を楽しめる。たばこ風味やフルーツ、ミルクキャラメルなど数十種類の香りや味を楽しめるカートリッジもそろっている。内田さんは「値上げを機にたばこの買いだめをした人が多いが、たばこが切れて、値上げを実感したころに禁煙を始める人が増えるのではないか」とみて、今後も売り場を充実させていくつもりだ。こうした禁煙グッズを使っても、たばこをやめられない人の多くが駆け込むのが医療機関の禁煙外来。横浜市中区の相生23クリニックでは、昨年の同じ時期に比べて患者数が倍増した。禁煙治療では、たばこをおいしいと感じにくくなる錠剤を服用し、8日目から禁煙を始める。初診を含めて5度通院し、12週間薬を飲み続ける必要がある。同クリニック院長の塩野裕さん(39)は「薬を飲むと、たばこのおいしさが『こんなものだったかな』と感じるようになる。自然とたばこに手が伸びなくなる人が多い」と話す。ニコチンへの依存度が高く、禁煙を強く希望し、一定の条件を満たす人には保険が適用される。3割負担の患者で、薬代を含めて費用総額は1万数千円。塩野さんは「実感として成功率は7割ほど。医師からのアドバイスも受けられるので、禁煙を考えている人はぜひ医療機関を訪れてほしい」と話している。

刻みたばこ 人気急上昇…値上げ幅小さく、若者にもブーム
刻みたばこの売り上げが伸びている。10月の増税による値上げ幅が紙巻きたばこより随分小さかった影響らしく、日本たばこ(JT)の生産が追いつかないほど。京都では刻みたばこをたしなむ学生も現れ、きせるの売れ行きも好調だという。 現在、国内で市販されている刻みたばこはJTの「こいき」(10グラム入り)だけ。紙巻きたばこは10月に3〜4割程度上がったが、こいきは税率の違いから330円から30円の値上げにとどまった。
JTによると、こいきは同社の全たばこ生産量の0.1%にも満たない。しかし、10月以降、紙巻きとは対照的に需要が衰えず、製造工程のほとんどが手作業ということもあって供給が追いつかない状態だ。
販売元の「日本たばこアイメックス」(東京)は具体的な販売量を明らかにしていないが、10月末から小売店に卸す数量を1日2カートン(20箱)に制限。
影響は全国でも5人ほどというきせる職人にも。京都市下京区の谷川清三さん(60)は「値上げを機に、急に若い客が目立ち始めた。これまでは伝統工芸品としての愛好家か、本当に刻みたばこが好きな人がほとんどだったのに」と話す。刻みたばこの愛好家によると、刻みのほうが少量で満足度が高い。
京都市右京区の京都外国語大3年、呉服一穂さん(22)は9月末ごろ、喫茶店で見知らぬ客がきせるの良さを語っているのを聞き、1万7000円で購入。きんちゃくに入れ、「こいき」の箱と共に持ち歩いている。手つきは慣れたものだが「キャンパスで取り出すと、まだ少し気恥ずかしい」と話す。
日本たばこアイメックスは「今後の売れ行きをもう少し見ないと、需要予測は立たない」と慎重に話す。
毎日新聞 12月6日(月)16時5分配信

たばこ店廃業3倍 10月の近畿、326店 大幅値上げが追い打ち
増税に伴うたばこ価格の大幅値上げでたばこ小売店の廃業が急増し、近畿2府4県の10月の廃業数が、前年同月比で約3倍となったことが6日、近畿財務局への取材で分かった。特に「街のたばこ屋」の廃業が多いといい、禁煙ブームやコンビニエンスストアなどとの競合による売り上げ減少に、大幅値上げが追い打ちをかけたとみられる。
近畿財務局によると、今年3月末現在、2府4県のたばこ小売販売店数は4万4642店。近年は減少傾向となっているが、大幅値上げが近づいた8月以降は、廃業数が前年同月を上回る状態が続いており、値上げ直後の10月は326店と前年同月(111店)の2・9倍となった。
月別の廃業数をみても、7月は144店(前年同月171店)だったが、8月は282店(同142店)に急増。さらに、値上げ直前の駆け込み特需となった9月は、10月より多い378店(同160店)に達した。11月も189店(同149店)とハイペースの状態が続いている。
たばこ店の廃業手続きは、日本たばこ産業(JT)を通じて各地域を管轄する財務局に届ける仕組みで、届け出の際には廃業理由も記入する。近畿財務局理財部の担当者は「個人商店の廃業は確かに多い」とする一方、廃業の理由については「『値上げ』とするケースも確かにあるが、高齢や病気などさまざまな事情がある」としている。
大阪市中央区のオフィス街で50年以上もたばこ店を経営し、11月に廃業届を出した女性(80)は「たばこを販売するコンビニが近所に増え、売り上げがかなり落ち込んだ。この商売には愛着があって悩んだが、大幅値上げもあったので廃業することにした」と寂しそうに話した。
2府4県の個人商店の多くが加盟する「関西たばこ商業協同組合連合会」の長田仁専務理事は「廃業増加の原因が値上げだけと単純には言い切れない。小さなたばこ店は経営者の高齢化が進んで後継ぎもなく、コンビニやスーパーとの競争も激しいなどかなり厳しい状況だ」と声を落とした。
10月のたばこ値上げ 政府が平成21年末、22年度税制改正大綱を閣議決定し、22年10月1日から、たばこ税が1本あたり3・5円上がることが決まった。増税分は1箱(20本入り)あたり70円だが、日本たばこ産業(JT)では販売の減収見込み分を上乗せし、大半の価格を110〜140円値上げした。
産経新聞 12月6日(月)15時32分配信

たばこ店、廃業が3倍 コンビニ競合、後継ぎ…10月の値上げ追い打ち
増税に伴うたばこ価格の大幅値上げでたばこ小売店の廃業が急増し、近畿2府4県の10月の廃業数が、前年同月比で約3倍となったことが6日、近畿財務局への取材で分かった。特に「街のたばこ屋」の廃業が多いといい、禁煙ブームやコンビニエンスストアなどとの競合による売り上げ減少に、大幅値上げが追い打ちをかけたとみられる。
近畿財務局によると、今年3月末現在、2府4県のたばこ小売販売店数は4万4642店。近年は減少傾向となっているが、大幅値上げが近づいた8月以降は、廃業数が前年同月を上回る状態が続いており、値上げ直後の10月は326店と前年同月(111店)の2.9倍となった。
月別の廃業数をみても、7月は144店(前年同月171店)だったが、8月は282店(同142店)に急増。さらに、値上げ直前の駆け込み特需となった9月は、10月より多い378店(同160店)に達した。11月も189店(同149店)とハイペースの状態が続いている。
たばこ店の廃業手続きは、日本たばこ産業(JT)を通じて各地域を管轄する財務局に届ける仕組みで、届け出の際には廃業理由も記入する。近畿財務局理財部の担当者は「個人商店の廃業は確かに多い」とする一方、廃業の理由については「『値上げ』とするケースも確かにあるが、高齢や病気などさまざまな事情がある」としている。
大阪市中央区のオフィス街で50年以上もたばこ店を経営し、11月に廃業届を出した女性(80)は「たばこを販売するコンビニが近所に増え、売り上げがかなり落ち込んだ。この商売には愛着があって悩んだが、大幅値上げもあったので廃業することにした」と寂しそうに話した。
2府4県の個人商店の多くが加盟する「関西たばこ商業協同組合連合会」の長田仁専務理事は「廃業増加の原因が値上げだけと単純には言い切れない。小さなたばこ店は経営者の高齢化が進んで後継ぎもなく、コンビニやスーパーとの競争も激しいなどかなり厳しい状況だ」と声を落とした。
産経新聞 12月6日(月)11時48分配信

たばこ税収、10月の発表訂正
財務省は3日、10月のたばこ税収は1488億円で、前年同月比約2倍(101.3%増)だったと発表し、1日の発表数値(1633億円、120.9%増)を訂正した。金額、伸び率ともに単月での過去最高であることは変わらない。「税率引き上げに伴い区別すべき目的税が、たばこ税に混入していたことが判明した」(財務省)という。
フジサンケイ ビジネスアイ 12月4日(土)8時15分配信

<プレスリリース>JT、「マイルドセブン・D−SPEC・ワン・100’s」発売
JT(本社:東京都港区、社長:木村 宏)は、国内販売シェアNo.1(※1)ブランドであるマイルドセブンから、新商品「マイルドセブン・ディースペック・ワン・100’s・ボックス」を2011年1月中旬より全国で発売します。
マイルドセブンは1977年6月の「マイルドセブン」発売以降、多くのお客様からご愛顧をいただき、1978年に国内販売シェアNo.1(※1)となって以来、30年以上その座を守り続けている、国内屈指のメジャーブランドです。
◎D−spec機能搭載の新しい1mg「マイルドセブン・ディースペック・ワン・100’s・ボックス」で更に進化します。
国内のたばこ市場において、レギュラー商品(※2)のタール1mgカテゴリーは伸長傾向にあります(※1)。現在、このカテゴリーにマイルドセブンは、スムースでクリアな味香りが特徴の定番シリーズと、吸い応えが特徴の「マイルドセブン・インパクト・ワン・100’s・ボックス」を配置し、多くのお客様からご支持をいただいています。
進化し続けるマイルドセブンは、JTの先進技術でたばこの嫌なニオイを抑えるD−spec(ディースペック)(※3)機能を搭載したタール1mgの新商品「マイルドセブン・ディースペック・ワン・100’sボックス」を新たにラインナップし、多様化するお客様のニーズに更にお応えしてまいります。
◎タール1mgでありながら、満足感のある味を実現。スタイリッシュな黒いマイルドセブン登場!
「マイルドセブン・ディースペック・ワン・100’s・ボックス」の味香りは、マイルドセブンらしい、スムースな味わいを踏襲しつつ、タール1mg商品でありながら喉ごし濃厚で深みのある喫味を実現しました。
パッケージは、スタイリッシュさと上品さを兼ね備えた、角の丸い‘ラウンド・コーナー・ボックス’を採用し、マット調のブラックをベースカラーに、商品の特徴であるD−specの頭文字である『D』をモチーフとしたブルーのアイコンを配置した、先進的な印象のデザインに仕上げました。
JTは、今回の新商品「マイルドセブン・ディースペック・ワン・100’s・ボックス」の発売を含め、これからもお客様にご満足いただける品質・サービスの向上に努めてまいります。
毎日新聞 12月3日(金)18時17分配信

↑ ページの上部へ

メインメニュー

購入は下記よりお入り下さい。


商品名 : よもぎタバコ 健香草
内容量 : 3カートン:30箱入
(1カートン:10箱)
原産国 : 韓国
原材料名 : よもぎ (100%)

送料・代引手数料を無料!!
全て込み 11,000円

沖縄・離島は別途中継料500円がかかります。



※記入欄に入力後送信を押しご購入下さい。

携帯電話にて購入方法




上記のQRコードよりお入り下さい。